稼げる商材!!

12月28日 00時47分今日はとあるサイトについてです。

http://seikatublog.com/のサイトではhttp://nakatan.net/の事を批判しているのですが、これは正直ナンセンスだと思うんですよね。
実際稼いでいる人が多数いるんですよね。にも関わらず、「買わない」なんて宣言しているんですよね。
インターネット上にはたくさんの情報商材があります。
どれも怪しいもので、稼げるどころか数週間もすれば姿を消してしまうものや、かつて販売された情報商材を再販したり...なんて情報商材は枚挙に暇がありません。
ですが紛糾されているサイトの情報商材は情報商材業界でも珍しいロングセラーなものなのです。
手変え名を変え品を変え...じゃないですが、再販が多い情報商材業界の中で名前を変えずにロングセラーを記録しているんです。
そんな情報商材を紛糾するという事は、情報商材業界そのものの否定と言っても決して過言ではないですよね。しかもです。
いろんなブログを見て批判していると言っているのですが、どのブログも「稼げなかった」ではなくて「思ったほど稼げない」なんですよね。稼げてはいるんです。
ただ、それが予想していたほどではないという事なんですよね。
これって正直ひどい話じゃないですかね?稼いでいるんです。

稼いでいるけど思ったほどじゃない。だから腹立たしいからブログで悪口書いているって事ですもんね。
他の情報商材なんて稼げないどころか数ヶ月もすると存在そのものが消えてなくなっているようなものもあるくらいなんです。
にも関わらず、こうした形でブログで悪口を書く...。
インターネットも公共性のあるものです。誰が見ているのか解りません。
稼げているにも関わらず、自分の想定していたほどのものではないからといってこのような形で罵倒するというのはどうなんでしょう。
道徳的な面からもひどい話ですよね。
稼がせてもらっているにも関わらず「思うように稼げない」って判断しているブログを見て、「やっぱりこの情報商材はダメ」って判断しているんですから、これではこのサイトの管理人のお眼鏡にかなうブログなんてそうそうないと思いますよ(笑)
稼いでいるけどダメだという事なんですから、世の中の大半の情報商材は信用する事は出来ないでしょうね。
そんなスタンスなら解らなくもないんですけどね~...。
だからhttp://nakatan.net/の事を批判しているこちらのサイトの管理人の方というのは情報商材業界の事を良くわかっていないのではないか、って思うんですよね。
比較対照がなければ、そりゃセールスレターとちょっと稼ぎが違うって部分を腹立たしく思ってしまうかもしれませんが、いろんな情報商材を知っている方からすると、この情報商材がいかに優れているのかという事が解るのではないでしょうか。
情報商材業界の事を理解すれば、いかに先に紹介した情報商材が優れているのか。

他と比べていかに真っ当なのかという部分をしっかりと理解する事が出来るんですけど、比較対照がなければ批判してしまうでしょうからね。
ですがインターネットという公共性のあるもので批判をするというのはそれだけの責任感があるという事も理解しておいて欲しいものですよね。
何となく自分の思った事を書いているんでしょうが、その言葉を信じる人もいるという点はしっかりと把握しておいてもらいたいものですよね。
成功者にはひがむ人が出るとは昔から言われていますが、情報商材業界、強いてはインターネットの世界でも同じ事が言えるという事なのでしょうね。
裏を反せば僻まれるという事は信用出来る情報商材だという事でもあるでしょうけどね。
この点の解釈はそれぞれ異なってくるでしょうから、一概に言えない部分ですが、稼がせてもらっている情報商材の文句を言うブログを信用する...。

どうなんでしょうね。