稼げる商材!!

05月13日 08時24分優良商材について

情報商材(クリック)を批判している人が多いのですが、
その批判が本当のものなのか知りたいと思っている人、案外多いのではないでしょうか。
それだけ批判されているという事は良くも悪くも話題に上っている情報商材だからと言えるのでしょうが、
ちょっと客観的に、批判を見て行きましょう。

よく見てみると、実はどの批判も感情的なものが多い事に気付かされるのではないでしょうか。
「詐欺」、「糞」といった下品な表現で批判している人も多いのですが、
そもそもなぜ「詐欺」なのか。なぜ「糞」なのか。

そこまで書かれて批判なされているのであれば、それはまだしも、
多くが中身に触れずにただただ、「詐欺」、「糞」、といった表現で批判しているのです。
これは何を意味しているのでしょう。
そうです、実は情報商材本体に批判する部分が無いからとも言えるのではないでしょうか。

本当に詐欺な情報商材であれば、具体的にどのような部分が詐欺なのか。
それをしっかりとレクチャーしてくれるはずです。
しかし、中身には言及せず、ただただ感情論で批判する。
これって少し冷静に考えるとちょっと危険な話だと思いませんか?

物事が何かしら批判されるのは、それは仕方ないと思うんです。
世間でどれだけ絶賛されているものでも、自分の感性に合わない人もいるでしょう。
そのような時批判になってしまうのは仕方ないですから。
しかし、それを自分の心の中だけで留めているのであればまだしも、インターネットという公共性のある場所で批判する。

その批判がしっかりとした理屈であればそれは、見ている側も納得する事が出来るでしょうが、
客観的に文章だけを見てみると、なぜ批判しているのか良く解らないんですよね。

例えば「○○と書かれているが、それはデータ上無理だから稼げないのではないか」といった批判であれば、まだ解らなくもないですよね。

しかし、そのような批判ではなく、「稼げないから買わないように」といった批判がとにかく多いんです。
なぜ稼げないのか。批判するのであれば、そこまで明記すべきだと思うのですが...。
インターネット上は誰もが簡単に情報発信する事が出来ます。
情報発信というと大げさかもしれませんが、自分の意見を簡単に公共の場に乗せる事が出来てしまうのです。
それがインターネットの良い部分であると同時に、悪い部分でもあります。

特に情報商材(クリック)への批判は、悪い部分が顕著になってしまっています。
というのも、批判している人は本当に事を知って批判しているのかどうかさえ微妙なのです。
なぜなら、どれも中身云々ではなく、感情的に批判している人が多いのです。
情報商材本体への批判であれば「批判」にもなりますが、今のような状況ですと、
それは「批判」ではなく、「罵倒」でしかないんですよね。
なぜ罵倒するのか。
それって情報商材(クリック)の事を良く思っていないからでしょう。
情報商材(クリック)が、本当に稼げる唯一の情報商材というのは、
情報商材業界に長く携わっている人の間では常識です。
しかし、だからこそ困るのでしょう。

なぜなら、そのような情報商材があると、他の情報商材が売れないのですから、
そうした経済の理屈を考えると批判している人々が、
どのような人々なのかも浮かび上がってくるのではないでしょうか。


つまりはそういう事です。