暴露サイトにだまされるな

07月16日 14時46分情報商材を題材にしたブログ

最近情報商材の注目度が増えてきている事もあり、情報商材を題材にしたブログなんかも非常に増えてきています。
そうしたブログというのは、あくまでもブログですので、運営者の主観に基づいて様々な論評がなされているのですが、
根拠無く情報商材を叩いているブログも少なくありません。
ブログというのはあくまで自由な表現の場ではあります。

しかし、根拠無く叩いているブリガーがいるのも事実です。
例えばhttp://mendan20.com/の情報商材を叩いているブロガー。
叩くのは結構なのですが、よく見てみると特に理由が明記されていません。
http://mendan20.com/は情報商材の中でも授玉の逸品と言われているものなのですが、
だからこそ、そんな情報商材を貶めたいと思っている人も少なくないのでしょうね。
中には「詐欺」と断罪しているブログもありますが、
そうしたブログに限ってアフィリエイトの広告を沢山張っていたり、妙なハンドルネームで匿名性を高める。
そんなブログというのは信じる必要性が全く無い、信憑性の無いブログと言えますよね。
そもそも批判するのであれば、根拠、あるいは責任の所在をはっきりさせるべきでしょう。

そんな最低限の常識も知らず、ただ成功者を叩く。これではモラルもクソもありません。
相手にするだけ時間の無駄。そんなブログと言えるでしょうね。
そうしたブログの運営者というのは、情報商材を批判する前に、
情報商材がどのようなものなのかという事を理解しなくてはならないでしょうね。
情報商材は、購入するだけでは稼げません。購入し、それを実践して初めて利益が出るのです。
にも関わらず、なんとなしな理論で「詐欺」と断罪する。
それでは自分の常識以外の事は全て叩くしかなくなってしまいますよね。

そうした短絡的な人間に限って、物事を結果論で語るんですよね(笑)
初めは批判していても、注目が上昇したり、評判が良くなってくると
手のひらを返したかのように自分の意見が180度変わる。

これは匿名掲示板なんかを見ていれば良くわかりますよね。
したり顔で論評している人の中で、真実だった事など皆無と言えるのではないでしょうか。
つまり、そうした情報商材を批判しているブログというのは、
流れに任せやっかんでる気持ちを晴らしているだけの、
ただの無責任な野次馬と変わらないのです。

インターネットはまだまだ法整備が万全とは言えませんが、
もしもそうした行為を現実世界で行えば間違いなく逮捕される行為ですよ。